2008/04/14

背景がざわざわしいる漫画

お疲れ様ですー 格闘司書です。

昨日のK−1見てて思ったのですが、
レイ・セフォーはどうしても外国人に見えないです。
でも黒豹というと、門田泰明先生の黒豹シリーズが
最初に思い浮かぶのは、やはり私が文芸の編集者だからでしょうか。


ところで、ふいをついて
YGCのポスターをずらりと占拠している壁をパシャリ。

CIMG0093.JPG

もちろん徳間書店内です。
私が勝手に貼りました。
気がついたらYGCのポスターこんなになってました。
これで今回のサイン会用のポスターも追加されるのであります。

ドラマCDの1枚目発売のときのポスターは
自宅にも貼ってあったりします。
私にとっては思入れが大きかったので。

ドラマCDではいろんな初体験があり
いつもどきどきしっぱなしでした。

今回発売される、YGCドラマCD第四弾はやはり、
ミニ・ドラマの「ガールズ・トーク」が……とにかく凄い(笑)。
見本ができあがったので、
聞いていたのですが、もう…笑いがこらえきれなかったです。

私のツボは「背景がざわざわしている漫画」ですねー。
これだけで分かる人はわかるでしょうけど。

しかし、毎回のことながらキャストコメントがおもしろ過ぎる!!

いつも賑やかで楽しい収録現場でした。
そこに同席できた私は幸せ者でした。

今回も本編に繋がるニヤリな部分もあったり、なかったり?

アニメイトTVサイト内で視聴もできますので
CDなんて興味ないよう、という方も試しに聞いていただければ
嬉しいことこの上ナシです!
http://www.animate.tv/pv/detail.php?id=pcd071018f
posted by 格闘司書 at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事
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