2008/05/29

コーヒーと冷房とICレコーダーと作家

どうもー。生で躰道の試合が観たい格闘司書です。
ずっと前から興味はあったのですが
機会がなく、タイミングも悪く。
関東地方でやる大会には行けなくて、今年こそは行きたいですよ。

躰道はもっとメジャーな武道として
認知されても良いと思うのですがねー。


さて。
昨日は講談社さんの小説雑誌『小説現代』の
「サブカルフロントライン」というページで
深見さんを取材したい、とのことで
都内某所へ、同行してきました。

裸芸人のすばらしさを熱く語り出したらどうしようかと
横でワクワクしながら聞いていたのですが。
とりあえず、真面目にかっこいいことを言ってましたよ。
それはそれでなんだかつまらなかったですけど。

掲載は6月22日発売、小説現代7月号です。
いちコーナーの見開き頁ですが。

ちなみに
6月号の『小説現代』の「サブカルフロントライン」のコーナーを
見てみたら、『メタルギア・ソリッド』(特殊部隊のゲーム)などを手がける
ゲームデザイナーの小島秀夫さんですよ。

小島秀夫さんの次が深見さん…というのも
ライターさんの思惑通りなのかなぁ、とふと思う。

どんな原稿になるのでしょうか。
今から楽しみですー
posted by 格闘司書 at 10:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 記事
この記事へのコメント
おお、尾崎豊も小さいころ習っていたという
祝嶺先生の躰道ですな。

格闘司書さんは、いったいどこへ
向かおうとしているのですか?(笑)
Posted by 野毛緯良 at 2008年05月30日 17:58
>野毛緯良さん
おお!尾崎豊もやっていたのですか!
盗んだバイクで走り出さなければ……!

どこへ向かおうとしているのか
自分でもよく分かりません(笑)。
Posted by 格闘司書 at 2008年06月02日 12:04
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