どうもー。生で躰道の試合が観たい格闘司書です。
ずっと前から興味はあったのですが
機会がなく、タイミングも悪く。
関東地方でやる大会には行けなくて、今年こそは行きたいですよ。
躰道はもっとメジャーな武道として
認知されても良いと思うのですがねー。
さて。
昨日は講談社さんの小説雑誌『小説現代』の
「サブカルフロントライン」というページで
深見さんを取材したい、とのことで
都内某所へ、同行してきました。
裸芸人のすばらしさを熱く語り出したらどうしようかと
横でワクワクしながら聞いていたのですが。
とりあえず、真面目にかっこいいことを言ってましたよ。
それはそれでなんだかつまらなかったですけど。
掲載は6月22日発売、小説現代7月号です。
いちコーナーの見開き頁ですが。
ちなみに
6月号の『小説現代』の「サブカルフロントライン」のコーナーを
見てみたら、『メタルギア・ソリッド』(特殊部隊のゲーム)などを手がける
ゲームデザイナーの小島秀夫さんですよ。
小島秀夫さんの次が深見さん…というのも
ライターさんの思惑通りなのかなぁ、とふと思う。
どんな原稿になるのでしょうか。
今から楽しみですー
2008/05/29
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祝嶺先生の躰道ですな。
格闘司書さんは、いったいどこへ
向かおうとしているのですか?(笑)
おお!尾崎豊もやっていたのですか!
盗んだバイクで走り出さなければ……!
どこへ向かおうとしているのか
自分でもよく分かりません(笑)。