2008/08/26

バファリンは半分優しさで出来ている

どもー
いろんな意味で
アンパンマンの顔を食べることができないであろう格闘司書です。

この間のSF大会で、久々に岡田剛先生と麻木未穂先生とお会いしました。
夜は麻木先生と館長と三人で飲みました。
麻木先生のあの、ふところの広さってどのくらいで
何で出来ているのか、と思うと
不思議でなりません。

私が思うに、やはり
麻木先生はバファリンのように、半分優しさでできているから
私の話なんぞをたっぷり聞いてくれるのであろうかと思います。
麻木先生、また飲みましょうー


して、アニメのお仕事ってほんとに、
ほんとに大変なんだと思い知らされる日々でございます。

私の立場は原作サイドということで
もろもろの席に同席させていただいているのですが
特に制作に拘わることは、そんなに多くはないのですが…
つくづくアニメ作る人って、本当に凄いと痛感しております。


私のような若輩者が、小説だけでなく
このようないろいろなお仕事に携われて本当に感謝です。
楽しすぎます。ひゃっほう。

なので神楽坂先生に感謝しています。
原稿早めにくれたらもっと感謝します。
入稿〆切三時間前に事件がおこらなかったら
もっと、もっと感謝です。

いつも神楽坂先生に暴言吐いてますが、
とっても感謝しているのですよ。

ええ、ほんとですよ。ほんと……
(↑神楽坂先生の口癖をパクってみました)

大正野球娘シリーズは
この間刊行された2巻目で終わりっぽくなっていますが
まだまだ続きますよー
いましばらくお付き合いくださいませ。

あらかじめ前もって刊行予定を告知できないのが
ふがいないのですが…申し訳ございません。

気長にお待ちいただけると嬉しく思います。
posted by 格闘司書 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事
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